いてもたってもいられないおせっかいなお二人のボランティア論

結いのきトピックス 2022年1月21日金曜日

東日本大震災の避難者を対象に、山形県米沢市で続けられているお茶会「きっさ万世」の活動が、「文藝」2022年春季号 (発売日2022年01月07日)(河出書房新社)に紹介されました。

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同誌連載の『いとうせいこう「東北モノローグ」【第2回】山形』に、ボランティア山形と生活クラブやまがたの役員だった石田光子さんと現理事澤田美恵子さんのインタビューでこの10年間のお茶会の模様が紹介されています。

困った時はお互い様で、いてもたってもいられないおせっかいなお二人のボランティア論が、普段の生活から浮き彫りになっていくインタビューです。

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