「置賜地区」カテゴリーアーカイブ

プラザのピアノ時間 Vol.1

グランドピアノ
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おひとりでも 連弾でも仲間とのセッションでも

・本企画のためのピアノ調律はいたしません。
・付き添い者を含め最大5名以内でのご利用をお願いいたします。
・時間内であれば交代での演奏、ほかの楽器と演奏することもできます。
 (他の楽器と演奏することに伴う備品の貸し出しはいたしません。)
・演奏者が中学生以下の場合、保護者の方の同伴をお願いいたします。
・集客を伴う催し、レッスン代の徴収、ライブ配信など営利目的でのご利用はお断りいたします。

開催日時 2022年11月6日(日)
①10:00〜10:50 ②11:00〜11:50 ③13:00〜13:50 ④14:00〜14:50 ⑤15:00〜15:50 ⑥16:00〜16:50
会場 川西町フレンドリープラザ(ステージ)
使用料 500円
使用時間 1人(一組)50分 ※定員6人(組)
お問合せ 川西町フレンドリープラザ ℡:0238-46-3311

詳細は公式サイトをご覧ください。

関東管領上杉氏-応永の乱

2022bunkakan_banner常設展室内の「上杉文華館」では、国宝「上杉本洛中洛外図」(複製、今年度の原本展示はこちらをご覧ください)と国宝「上杉家文書」を常時展示しています。

国宝「上杉家文書」は、年間・月間テーマを定め、展示物を入れ替えながら展示しています。
2022年度のテーマは『関東管領上杉氏です。

期間テーマ「応永の乱」

コレクショントーク(展示解説)
10/2(日)
※今年度のコレクショントークは、10時と15時の2回体制でおこないます。

会 期 9/29(木)~10/25(火)
会 場 伝国の杜米沢市上杉博物館(上杉文華館)
お問合せ 伝国の杜米沢市上杉博物館 TEL:0238-26-2666

詳しくは公式サイトをご覧ください。

映画上映&トーク 梅切らぬバカ 和島香太郎監督作品

梅切らぬバカ
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大きな梅の木に見守られ、母と息子は今日も生きる。ゆっくりと、丁寧に。 人と人とがつながり、共に生きることの歓びを描く。

都会の古民家で寄り添って暮らす母と息子。ささやかな毎日を送っていたが、息子が50回目の誕生日を迎えた時に母はふと気づく。「このまま共倒れになっちゃうのかね?」
母親と自閉症を抱える息子が、社会の中で生きていく様を温かく誠実に描く本作。包容力あふれる母親を演じるのは、54年ぶりに主演を務める加賀まりこ。軽口を叩きながらも、小柄な身体で大きな息子の世話をする姿はとてもチャーミング。だからこそ、やがて訪れる“息子が1人で生きる未来”を案ずる横顔が、より一層切ない。息子役にはNHK連続テレビ小説「おちょやん」など俳優としても活躍中の塚地武雅(ドランクドラゴン)。地域コミュニティとの不和や偏見といった問題を取り入れながらも、親子の絆と深い愛を描き、あたたかな感動をもたらす。(オフィシャルホームページより)

キャスト・スタッフ
加賀まりこ 塚地武雅 / 渡辺いっけい 森口瑤子 斎藤汰鷹 / 林家正蔵 高島礼子
監督・脚本:和島香太郎

開催日時 2022年10月23日(日)
①午前の部10:00〜11:45(開場9:00) ②午後の部14:00〜15:45(開場13:00)
※上映時間77分
会場 川西町フレンドリープラザ
入場料 一般1,200円、ペア2,000円、高校生以下500円
お問合せ  川西町フレンドリープラザ ℡:0238-46-3311

詳細は公式サイトをご覧ください。

中島康晴オペラコンサート 現代版 愛の妙薬 L’elisir d’amore《全2幕》

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東京新宿歌舞伎町の街角で繰り広げられる物語。アナウンサー志望のお嬢様アディーナにぞっこん惚れこんでいるネモリーノは、お弁当配達のアルバイトでアディーナに少しだけ会えるのが楽しみ。そこにぼったくりバーを経営しているチンピラのベルコーレが現れてネモリーノの恋路の邪魔をする。ニセ医者ドゥルカマーラが“惚れ薬”を作れると信じてしまったネモリーノはチンピラ一味に仲間入りする危険を冒してでも薬を手に入れアディーナの気を引こうとする。果たして“惚れ薬”の効能は? イタリアオペラ界の巨匠ドニゼッティの名作“愛の妙薬”現代読み替え版の新作!

開催日時 2022年10月10日(月・祝)18時30分(開場18時00分)
会場 川西町フレンドリープラザ・ロビー
料金 3,000円
定員 70席限定
お問合せ 川西町フレンドリープラザ ℡:0238-46-3311

公式サイトをご覧ください。

プラザの座楽vol.15 ミステリー、そしてハードボイルドの誘惑

大人の「学び・遊び・歓び」の体験講座シリーズ

zagaku15
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〜小説と映画の危ない話~

《トーク》深町秋生(作家)×荒井幸博(映画伝道師)

深町秋生(ふかまち・あきお)《作家》
1975(昭和50)年、山形県南陽市生まれ。2004(平成16)年『果てしなき渇き』で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、2005年に作家としてデビュー。2022年、警察小説の傑作『ヘルドックス 地獄の犬たち』が映画化、岡田潤一主演で公開される。

荒井幸博(あらい・ゆきひろ)《映画伝道師》
1957年(昭和32年)山形市生まれ。フリーランスシネマパーソナリティ。山形放送TV・ラジオ、山形新聞等で映画紹介や番組を担当。

開催日時 2022年10月10日(月・祝) 13:30〜15:00
会場 川西町フレンドリープラザ
料金 1,000円
定員50名
お申込み・お問合せ 川西町フレンドリープラザ ℡:0238-46-3311

詳細は公式サイトをご覧ください。