| ご案内 |
営業時間
酒蔵資料館 10:00〜16:30 |
定休日 酒蔵資料館 月曜日・年末年始 |
駐車場
あり |
 |
| お知らせ |
全米日本酒歓評会で金賞受賞 全世界が「初孫」の品質を高く評価。詳しくは初孫通信9月号をご覧下さい。
|
 |
| お知らせ |
酒蔵資料館においで下さい。 館内には、日本酒に関する様々な知識を紹介する展示室のほか、きき酒コーナー、地場産地コーナーなどございます。ご自分の目と舌で、日本酒への理解を深めてみてはいかがでしょうか。
|
 |
|
“純米吟醸 秋あがり” 9月3日より発売開始!!
|
山形県産「出羽燦々」100%使用 《純米吟醸 秋あがり》 | 伝承の生もと酒母で醸しあげた酒は、まろやかな味わいの「秋あがり」の時期を迎えました。 吟醸の香りとやわらかい旨さをどうぞお楽しみください。
※「秋あがり」とは? 冬から春にかけて搾られた酒は、夏に涼しい蔵で熟成の時を過ごします。 そして、新秋の風が吹く頃には、味わいもまろやかになり、酒質も一段と良くなることから「秋あがり」すると言われます。 |
詳細はホームページから。 |
 |
ようこそ!初孫のふるさとへ |
 |
当社が酒造りをはじめたのは明治26年。創業から大正にかけては、「金久」と云う酒名を使っておりました。昭和の初めに、当家の長男誕生を慶び、誰からも愛され、親しまれるようにと願いを込めて、銘柄を「初孫」と改めました。
恵まれた自然環境を生かし、創業以来一貫して日本酒伝統技法「生もと造り」で、酒を仕込んでいます。 生もとづくりとは、清酒酵母以外の生き物の繁殖を抑えるにあたり、空気中の乳酸菌を活用するやり方。長年培われた技術と経験が必要であり、現在生もとで仕込む蔵は全国的にも数少ないとされています。
広く消費者の方々に酒造りの知識や、日本酒に関する生きた情報を発信してゆく酒造資料館「蔵探訪舘」を併設しています。
|
|