地元に根ざした純米酒蔵を目指す
(コイカワシユゾウ)
地元余目の米にこだわった酒造り

鯉川酒造の先代社長からの強い信念。
『地酒という言葉を使う以上、
地元の米にこだわり、
をひたすらまっすぐに貫く。享保10年(1725年)から余目で酒を造り続けてきた酒蔵として、余目で誕生した米、『亀の尾』を高級酒に使用し、幻とまで言われたその米の旨さを酒にあらわす事に力を注ぐ。
『地酒という言葉を使う以上、
地元の米にこだわり、
その米で最高級の酒を醸すべき』
をひたすらまっすぐに貫く。享保10年(1725年)から余目で酒を造り続けてきた酒蔵として、余目で誕生した米、『亀の尾』を高級酒に使用し、幻とまで言われたその米の旨さを酒にあらわす事に力を注ぐ。
平成20酒造年度全国新酒鑑評会で金賞を受賞

平成20酒造年度全国新酒鑑評会で金賞を受賞
『味重視、飲める酒』
『地域、風景の見える酒』
2009年5月全国新酒鑑評会において、金賞を受賞いたしました。全国から920点が出品された中、庄内地方からは7銘柄(鶴岡3銘柄)が受賞しております。
鯉川は、平均年齢29歳と山形県でも最も若いチームで酒造りを行っております。昨年、平成20年東北清酒鑑評会において優等賞を頂いたことが大きな自信となり、今回の受賞につながりました。
今回の審査では、香りの基準が変わり、また「甘味」が高評価される傾向にあった中、味を重視し、「飲める酒」を追求した「鯉川」が評価されたことは大変な誇りでございます。誠にありがとうございます。
『味重視、飲める酒』
『地域、風景の見える酒』
2009年5月全国新酒鑑評会において、金賞を受賞いたしました。全国から920点が出品された中、庄内地方からは7銘柄(鶴岡3銘柄)が受賞しております。
鯉川は、平均年齢29歳と山形県でも最も若いチームで酒造りを行っております。昨年、平成20年東北清酒鑑評会において優等賞を頂いたことが大きな自信となり、今回の受賞につながりました。
今回の審査では、香りの基準が変わり、また「甘味」が高評価される傾向にあった中、味を重視し、「飲める酒」を追求した「鯉川」が評価されたことは大変な誇りでございます。誠にありがとうございます。
お知らせ
| 平成20酒造年度全国新酒鑑評会で金賞を受賞 味を重視した「鯉川」が金賞を受賞いたしました。 |
お知らせ
講談社コミックスkiss連載
「おかわりのんdeぼ庵」単行本第3巻(2009年5月発行)に、鯉川酒造が登場。庄内の紹介もたっぷりでとっても楽しいストーリーです。
「おかわりのんdeぼ庵」単行本第3巻(2009年5月発行)に、鯉川酒造が登場。庄内の紹介もたっぷりでとっても楽しいストーリーです。
鯉川酒造株式会社 のご案内
住所
〒999-7781
山形県東田川郡庄内町余目字興野 42
TEL
0234-43-2005
FAX
0234-43-2007
営業時間
8:30〜17:00
定休日
日曜日・祝祭日
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