「酒は大山愛の酒!」
加藤嘉八郎酒造株式会社
(カトウカハチロウシユゾウ)
銘酒の代名詞、それは大山酒 (歴史)
<歴史>当社の所在する大山は天領として、江戸時代初期から本格的な酒造りが始まり、40〜50軒の酒蔵が軒を連ね、広島の西条、神戸の灘と共に酒どころとして並び称せられ、遠く山陰や北海道にまでその良さが認められ、大山酒として親しまれてきました。
<造り>
一滴の買い酒もせずに、100%自醸酒で、安定した品質維持のために、当社が研究開発した装置により、伝統を可能な限り現代の技術により再現し、麹菌や酵母菌の「ため息やといき」を聞きながら、リアルタイムに波高を管理し、ひたすら「調和」を求めて鋭意努力しております。


