い〜山形TOP > 商店街 > 菓子屋(カナ順)お菓子屋さんめぐり 2008/02/19更新

  御菓子司 小松屋本店 (オンカシシ コマツヤホンテン)
〒998-0037
山形県酒田市日吉町1丁目2-1  (相馬樓より徒歩3分)
TEL:0234-22-5151
FAX:0234-22-5153
ホームページ: http://www3.ic-net.or.jp/~komatsu/
e-mail: komatsu@ic-net.or.jp


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9:00〜18:00
元旦のみ
5台

まぼろしの餅米『本女鶴』使用
『本女鶴の雫餅』


本女鶴の雫餅ほんめづるのしずくもち
1個 126円  5個入 735円
鳥海山の裾野に広がる庄内平野の北平田地区、布目でつくられている、まぼろしの餅米「本女鶴(ほんめずる)」。酒田特選素材の新製品です。
本女鶴は食味が良く、固くなりにくいので珍重されている品種。本女鶴で生の道明寺種を作り雫餅にしました。ゼリー状のもっちりした食感で、大納言小豆とのコンビネーションが絶妙です。

お近くの小松屋へどうぞ。
小松屋本店0234-22-5151
マリーン5店(マリーン5清水屋 1F)0234-24-5237
大宮店(工場直売)0234-24-8308
曙店(Aコープみどり本店さん)0234-24-6627
余目店(Aコープあまるめさん)0234-43-3247

酒田の歴史と風土に育まれた『呉竹』


「それだのに母はいつも長閑な顔をして、明日のお米がなくとも呉竹でお茶を一服と言った人でした。」酒田を愛した大正浪漫の代表的な画家、竹久夢二は「風のやうに」の一節にこう書いております。
明治の文豪正岡子規も、「青幽なる色調 気品ある風味類なし」と絶賛された呉竹羊羹は、庄内浜の荒磯に生ずる青海苔を風味豊かに織りなしたものです。
小豆の本煉り羊羹に、呉竹最中を合わせ、詰め合わせにいたしました。

呉竹羊羹・呉竹最中詰合せ
1号1,585円
2号2,225円
3号2,660円
4号4,350円
(写真の詰め合わせは2号)
『呉竹』

新商品情報
まぼろしの餅米使用
本女鶴の雫餅
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